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夢の話ですよ。

過去、最も幸せであろう夢を、前の日記に書いてあったので掲載。
今の所、これ以上嬉しい夢はありません。
てゆっかドリーム。ドリームすぎ。

夢っていっても『将来の目標』とかそーゆーんじゃなくて。
ホント、寝たら見る夢ですよ。


…ちなみに。
その夢を見る数時間前まで、色々お世話になってるたくちく先輩とメッセやってました。

ちなみに、これ去年の7月の話。




どうしよう、たくちく先輩。

俺、夢まで見ちゃった!!(笑)



いや、昨日ね孔雀王2のサントラ聴きながらたくちく先輩とメッセしてた訳でして。
んで、メッセしつつCD聴きながら孔雀王のサイト検索してたんですよ。


したらば、俺の超好みのイラストサイト様見付けて。
食い付くように見つめてたら

鼻血でた。

膝上にポタってなんか垂れるから。
なんだろってみたら真っ赤な液体が

しかもそれ、止まらないんですよ(笑)。


小学生の頃に親戚の兄ちゃん宅でヤングジャンプ読んで以来の鼻血の出方でしたわ。

『やばい。やばいよ。
どのくらいやばいって、やばいくらいやばい』
と訳の分からん興奮状態でメッセ落ちて。

鼻血止まったあとに寝ましたら。

夢にね。彼が出てきました。


場所は分からないけど、コスロケの帰り。
廃墟だったんだけど、知ってる場所じゃない。
みんなで外に出てたら、王仁丸さんがいた。
みんなびっくり(そりゃそうだ)。

「お前、何こんな所いるんだよ。
色々いて危ねぇから来るなつったろーが!」
「…いや、コスロケするのにいい場所なんだよ」
「関係無い」
「はい」


とか怒られたんですが。
結局自分は王仁丸さんと帰る事に。
で、途中忘れ物に気が付いて戻って。
忘れ物取ったら、おもむろに部屋にいて。

「お前、爪伸びすぎ。
切るから手ぇ出せ」
「その手に持ってるのは爪切りじゃないよね。
俺の目がおかしく無かったらそれは中華包丁だと思うんですが何か」
「つべこべ言わずに手ぇ出せ!!」
「出します!」

しかし、その中華包丁で器用に爪切るんだわ、王仁丸さんが。
はたからみたらかなり滑稽なんだけど(笑)。

で、ダラダラ話ながら気が付いたら膝枕してもらいながら俺は寝てて。

「もう朝だから起きろ」

と起こされたら、本当に朝だった。

…とゆー夢でした。
やばいよね。
なんかもうやばい。

幸せすぎ。
怒られてばかりだったけど、目が優しかった(多分、ここだけは俺の妄想/全部だよ)。
しかも、王仁丸さんがちゃんと実写だった。
アニメじゃなかった。

精神力よりは妄想力が強かったんだろうな。



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2006年03月13日 | 夢のお話 | トラックバック:0 | コメント:0

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